新宿で虫とセックスしてマインド上げてきた

こんにちは、マスタングです。

今回は新宿で虫とセックスしてマインドを上げてきた話です。

この経験のおかげで、度胸がついたし、
新しい世界が広がったし、
金持ちたちから興味を持たれることが増えました。

富裕層との新しい人脈形成術も編み出せました。

自分の殻を破って
人として面白い存在になりたい人には超おすすめです。

では、いきましょう。

 

9月某日・・・
僕は新宿区、高田馬場にいた。

馴染みのない駅に降り立ち、
グーグルマップで店を探した。

『米とサーカス』

変な名前だなあ。

僕はナビに従い、店へと向かった。

 

店に行くと、友人の
25歳で1億稼ぐ起業家や、
月収200万の弟子が先にいた。

この店は、

”ある珍しいもの”

が食べられる店らしい。

 

席について早速メニューを見た。

うぉ、まじか、、、

ゴキブリ酒、
カマキリの卵酒、
カメムシ酒、
スズメバチ酒、、、

おええええええ、きもちわる、、、、

 

次にフードのメニューを見る

カマキリ、ハチの子、タガメ

おろろろろろろ、なんじゃこりゃあああああ、、、、

 

そして、運ばれてきた。。。。

↓タガメ、バッタ、ハチの子、コオロギの卵、ゲンゴロウ、イナゴ


↓セミ

↓オオグソクムシ

↓サソリ

↓トカゲの姿あげ

 

きもおおおおお、、、、

ああああああああ、帰りてええええ、、、、

 

なぜマスタングは虫を食うことになったのか?
一体何があったのか?

 

時は3日前にさかのぼる・・・

 

「あ〜なんかねえかなあ」

ネットを見ながら、
僕は自分に負荷がかかることを探していた。

 

最近の僕の課題は
『自分が苦手なことや嫌なことにあえて挑戦する』
だった。

 

最近の僕は正直、
楽しい世界、楽な世界しか味わっていなかった。

動画を撮り、メールを書き、記事を書けば、収益が生まれ、
好きな友達とフレンチやらイタリアンやら寿司やらを食い、
移動は飛行機や新幹線、タクシー。

 

昔のケチな僕が見たら、

「は?タクシー?お前ザコじゃね?
甘えてんじゃねーよ」

と、嫉妬したくなるような
許しがたいほど、快適な生活をしていた。

 

もちろん、快適なのは良いことだ。

時間を増やして
効率的に人生を生きるという意味では
タクシーを使ったり、新幹線に乗るのは良いことだ。

その間に仕事をしたり、通話したり
価値を生む仕事ができる。

好きな人と好きなことをして
時間を過ごすのも良いことだ。

 

だけど、楽なことや好きなばかりしていて成長するか?

というと、違う。

 

1キロの重りで筋トレしていても
ムキムキにならないのと同じで、
楽なことばかりしていては成長しない。

負荷をかけなければ人は成長が止まるし、衰える。

 

結局人間は興味があることや好きなこと、
今まで経験したことの延長を求めてしまう。

そのほうが楽だから。

 

新しいことや未経験なことは
負荷がかかるし、
怖いし、失敗した時のリスクがある。

安定な環境にいる時ほど、
それを失いたくないから、守りに入っちゃう。

 

大学の時に死ぬほど優秀で
太刀打ちできなかった人たちと久しぶりに会うと、
今はそうでもなく感じる現象がよくある。

これも、たぶん大企業の弊害で、
安定に慣れて挑戦や鍛錬を忘れてしまったことで
成長が鈍化しているからだと思う。

 

安定は楽だ。

でも、それだと刺激がないし、
成長しない。

 

僕の経験上、本当に革命が起きる時ってのは
自分が無理だと思っていたことを超えた瞬間だと思う。

 

例えば僕だったら、
ビジネスなんて無理だと思っていたけど、
やってみたら、なんやかんやで
月300万は稼げるようになったし、

昔は海外無理、怖い、英語できない
と思っていたけど、
勇気を出して行ってみたら、

むしろ海外大好きになって、
海外に友達もできたし
オーストラリアに1年ぐらい住んでしまった。

 

大学生の時は人と関わるのがマジで無理で、
接客業とか絶対やりたくないと思っていたけど、
ひょんなことから居酒屋バイトすることになって、

最初は「もっと笑顔出せよ」とか、
喋り方が硬くて「お前ロボットかよ」とか、
「また皿割ったのかふざけんじゃねー」とか
ボロクソに怒られてばかりだったけど、

3年もやったら、さすがに出来るようになったし、
コミュニケーションがちっとはマシになった。

 

ヒッチハイクも無理だと思っていたけど、
やってみたら意外とみんな優しくて車に乗せてもらえたし、
見ず知らずの人の家に泊めてもらったりもした。

 

そう考えると、

むしろ俺には絶対無理だーーーーって思うことに
挑戦してみた時のほうが、
一気に世界がひらけて得られるものがでかいんですよね。

だから挑戦する価値がある。

 

で、そう思っていた時でした。

虫の話が出てきたのは。

 

〜師匠とメシを食っていた時〜

「この前虫食ってきたんすよ、ほらこれ(虫の写真)
マスタングさんも食った方がいいっすよ。」

 

「おえええええ!!きも、、、!!
いやー僕はちょっと、、、」

 

「あーなるほど。てことは絶対食った方が良いっすね
行ってきてください。

意味、わかりますよね?」

 

「そうか、、、

て、ことですよね、、、」

 

どういうことかというと、
拒否反応を示すということは
それは僕にとって負荷ということなのです。

つまり、僕が超えるべき課題。

挑戦しなくてはいけないことなのです。

 

逆に、

「えー!!虫!!!

いいですねーーーー!!!
僕も食べたい!ゴキブリとかどんな味するのかなあ!!」

これだったら負荷じゃないので
やる必要はないのです。

「拒絶反応を示したら、やる」

これが僕に課したルールでした。

 

ああ、いやだなあ、、、いやだなあ、、、

僕は青森県の田舎育ちですが、虫が超嫌いです。

嫌いすぎて、虫が急に出てくると、

「ヒャア!!!」

と、どこから出たのか分からない
女の子みたいな声を出してしまうし、

 

家に虫がいたら奥さんに
「取ってえええええ」とお願いして
いつも男らしくないと失望されます、、、

 

しかし、嫌いなものは嫌いなのです。

きもすぎ、生物として拒絶反応を示します。

だから本当に行きたくなかった、、、、

 

だけど、これも修行。

3日後、
僕は起業家仲間たちと一緒に虫を食いに行くことにした。。。。

 

まず最初、酒が運ばれてきた。

僕が飲んだのはゴキブリ酒。

見た目は透明。

だけど、ゴキブリの足が浮いていた、、、、

キモ、、、、普通の店だったら訴訟もんだぞこれ、、

 

ううううううううう、、飲みたくねえ、、、

 

息を止めて、

「か、かんぱーい、、、」

ゴクっ・・・

 

 

あれ?意外と普通だ

ウォッカみたいな味しかしない

 

ちなみに仲間のを飲ませてもらったところ、

マムシ酒→土っぽい、犬みたいな匂い

スズメバチ酒→滋養強壮感ありそうなクソまずい味

 

まずいけど、まあいけないレベルではなかった。

意外にもあっさりクリアーできた。

 

 

次に虫が運ばれてきた。

タガメ、バッタ、蜂の子、イナゴ、ゲンゴロウ、セミ、サソリなどなど

 

おえええええええええ

キモキモキモきも

特に、左上のタガメとかを食うときはマジキモです。

羽根を動かして、お腹をハサミで割いて、
腹の中のペースト状のものをスプーンで食べます。

おええええええええええ

まじ食いたくない食いたくない食いたくない食いたくない

 

帰りたいいいいいい

 

でも、ここでビビって食わなかったら
弟子とかもいるし、恥ずかしいし、
一生言われ続ける。

「マスタングさん、あの時ビビって食わなかったよねw
ダサかったなあwプププww」

なんて影で言われたら嫌だし。。。。

 

だから、虫を見ても、精一杯強がって

「へえ、おいしそうだねえ」

 

なんて1ミクロンも思ってないことを言って
余裕を取り繕ってました。

 

はあ、はあ、はあ、、、

謎のつばが口に溢れます。

おえええええええ

 

で、嫌々ながら食ってみました。

 

・・・・

 

 

 

あれ?

 

 

 

なんか、、、、、

 

普通だ、、、、

 

食ってみると思ってたより普通なのです。

噛んだらヤベー臭い液体でも出てくるかと思ったら
全然普通でした。

 

セミはカリカリで味がない。
エビの皮を食べてる感じ。

カマキリの卵と蜂の子は普通にしょうゆ味でうまい。

 

イナゴはゆずと畳の中間みたいな味がするけど、食えないわけではない。

サソリはカリカリで味がない。噛んでいると苦い。

オオグソクムシはエビ

タガメはなんと梨の味!!!

 

一番まずいのはゲンゴロウ

うんこみたいな味がした(うんこ食ったことないけど)

 

基本、甲殻類はエビでしたね。

 

見た目はやばいけど、意外と普通でした。

あとはカエルとかトカゲ食べましたが、普通に美味でしたね。

 

意外と普通だったなあー

と、起業家仲間と安堵のようなガッカリのようなノリで、
出てきた虫たちを処理していったのでした。

 

で、思ったのが、
今回の件は死ぬほど学びになった。
ということです。

学びは2点。

 

1点目は

やる前は超やばい、絶対無理と思うことでもやってみたら意外とあっさりいけるということ。

難しいというハードルは
自分が妄想で勝手に設定しているにすぎないということ。

 

2点目は、

僕もですが、多分ほとんどの人は
ビジネスを学んでいて、
虫を食ってこいと指令が出たら、

「それやって意味あるんですか?
稼ぐことと関係なくないですか?」

的なことを言ってしまうのではないかと思う。

 

だけど、今回感じたのは

できてない時に、
「それをやって何の意味があるんだ」

と、考えても意味がないということです。

 

経験して、初めて見える世界があるのです。

 

例えば、虫を食う前は
虫を食う=ブログのネタになるかなあ?
ぐらいしか思わなかった。

 

でも、やったからこそ初めて見える世界がありました。

 

実際食ってみたら
虫を食ったエピソードは

『高確率で富裕層や美女など、ハイスペック層に刺さって、相手から興味を持たれる』

という学びが得られました。

 

これは実際にやってみないと
絶対にわからないことでした。

 

どういうことか?というと、
富裕層や美女は金や豪華な暮らし、
高級なメシなんて当たり前に日常なのです。

 

ランボルギーニ乗るのも当たり前、
クルーザー乗るのも当たり前、
海外の高級リゾートホテルに泊まるのも当たり前。

だから、彼らにお金という軸で話しても
1ミリも興味持たれない。

 

こっちが金系の話をいくら言ったところで負けるのです。

あっちは全てにおいて
こっちより上の体験をしているから、
話したところで逆にショボさのアピールになって
減点をくらってしまうのです。

 

例えるなら、

中学生がバイトで月に3万円稼いだって話を自慢してきても、
大人の僕らからしたら、

「そうなんだー、よかったねー^^」

ぐらいにしか思わないのと一緒です。

 

でも、もし、中学生が

「ねーねー!僕、昨日ゴキブリ食べたよ!!」

って言ったらビビりませんか?

 

それと一緒の原理で、
富裕層や美女に虫を食った話をすると、

「ええ!?虫食ったの!?やば、、、

何食ったの?どんな味???」

という反応をされて、
面白いやつだと興味をもたれて仲良くなれました。

 

それと、マインドが強いというアピールにもなりました。

 

富裕層は高級フレンチは死ぬほど食ってますが、
虫は食ったことないから、気になるのです。

これは絶対経験しないと
見えてこない世界です。

 

金持ちと仲良くなりたいなら、
金稼ぐよりも面白い体験しまくった方が効率が良い。

というノウハウが得られました。

 

これをもう一段深く掘ると、
『相手と同じ土俵で戦ってはいけない』
ということです。

 

この考え方は
ネットビジネスでも応用可能で、
結構ミスってる人が多い。

 

例えば、筋トレのサイトって
筋トレの方法論は
死ぬほど詳しく書いてあります。

で、それに対して、
普通の人は、それよりもっと詳しい筋トレの方法を書こうとします。

相手と同じ土俵で戦おうとするわけです。

 

それによって、
字数が増えて、動画と写真が増えて、
読者からしたら逆に読むのが大変な記事になっていきます。

 

 

でも、僕からすると、
そこで勝負するのって非効率だなと思っていて、
それだったらライバルが記事にしていないことを
書けば良いのになーと思います。

 

例えば、僕ならこうします。

ガリでいじめられてて
女の子にもモテなくて、
コンプレックスまみれだったから筋トレ始めたんすよ。

筋肉あるだけでいじめられなくなるし、
女の子から筋肉さわらせて〜

って言われるようになって、
超最高っすw

まじで筋トレして人生変わりましたよね。

 

みたいな感じで、

いじめられっ子脱却や
女の子にモテるための『手段』として
筋トレを推奨する!

という記事を僕なら書きますよね。

 

「筋肉つけるために筋トレしよう、そのためのメニューは〜」

だったらライバル死ぬほど多いけど、

 

「いじめられっ子脱却のために筋トレしよう」

だったらライバル一気に減りますよね。

 

同軸で勝負しても負けるから、
違う軸で勝負する。

『同じ土俵で戦わない』という考え方です。

 

今回の場合で言ったら、
お金の軸で富裕層と戦っても絶対に負けるので、
富裕層がしたことないこと&興味あることで勝負する。

その手段=虫を食う。

ということです。

しかも、1回経験したら
死ぬまで使えるネタですからね。

 

富裕層から興味を持たれるには虫を食う。

これは普通じゃ思いつかない考えです。

 

やる前から、そんなのやっても意味ねーだろ。

と決めつけて、
やらなかったら絶対に見えてこない世界です。

 

本当に大事だと思うので何度も言いますが、

できてない時に、
できたところでなんだよと否定するのは
非常に勿体無いことだなと

まじで思いました。

 

例えば、僕はビジネスを始めたての頃は
1億稼ぐ人間が理解できませんでした。

「1億なんて稼いでどうするんだよ、
そんな金あってもどうせ使わねーじゃん」

と、稼いでもいないのに否定していました。

 

だけど、年収3億とか、資産100億とか
意味わからん人物たちと一緒にいることで
少しは理解できるようになって考えが変わりました。

 

例えば、資本主義において、
稼いだ金額というのは
社会にどれだけ影響をもたらしたかを表す指標なのです。

お金というのは、感謝を数値化したものです。

世の中にたくさんインパクトを与えたら、
それだけ稼げるお金がでかいということです。

 

逆に稼いでないということは、
世の中にあまり必要とされていなくて、
社会的にはあってもなくても同じ存在ということになります。

 

例えば、今日本で一番稼いでいる会社は
トヨタ自動車ですが、
トヨタが消えたら国家レベルで危機です。

 

雇用が失われるという意味でも、
外貨が稼げなくなって日本の経済が終わるという意味でも、
車が生み出されなくなって困る人がたくさんいるという意味でも

あらゆることでインパクトが大きいです。

 

だから稼いでいる金額というのは
どれだけ自分が世の中に影響を与えられているかということですし、
金持ちがさらに上を目指すのは
金が欲しいのもあると思いますが、

もっと稼ぐ金額上げて世の中に影響与えてえ
って思うのだと理解しています。

 

あとは、単純に

経営者で稼いでない=ザコい

みたいな風潮が漂っているので
稼ぎたいって見栄もありますけどね 笑

 

あと単純に、お金があったら選択肢が増えます。

1億なんて使いきれねーだろと思っていましたが、

クルーザー買おうと思ったら3億ぐらいいるし、
軽井沢に別荘買うのも1億ぐらいいるし、
入会金1000万の富裕層限定の倶楽部に入るのにも金がいるし、
会社を買おうと思ったらハイパー金がいります。

先輩たちをみていると、
美女をはべらかそうと思ったら金がかかるし、
愛人用にマンションを用意するのにもさらに金がかかる。

 

あれこれやろうと思ったら
意外と1億はすぐなくなるのです。

 

でも、昔の僕はそんな世界が存在することすら知らなかった。

なのに偉そうに自分の価値観で決めつけていたのです。

使いきれねーのに意味ねーだろって。

 

それは非常にもったいないことですよね。

だから、やってみたら見える世界があるだろうから、
やる前から否定せずに、とりあえずやってみるか〜

と考えるようにしようと思った、
というのが今回の学びです。

 

今回、僕は虫とセックスしてマインドを上げました。

セックスとは1つになり、生産する活動です。

虫を喰らい、1つの存在になることで、
僕は新たな世界を知り、
新たな知識を生み出すことができました。

 

この記事を見て、
自分に負荷のかかる経験をして、
世界が広がる人が1人でも誕生してくれれば嬉しいです。

どんどん面白い経験を積んで、
情報発信していきましょう。

 

追伸1

この経験のおかげで脳がバグって
虫=食い物という認識になりました。

具体的には、
道路にセミの死骸が落ちているのを見ると、
油でカリカリに揚げたらうまそうだなあ、、、
と思えるようになりました。

適応力がついて、
生物として一段階強くなれた気がします。

これもやってみて初めて分かる世界ですよね。

 

追伸2

人間の欲求はエスカレートするもので、
虫が意外とあっさり食えてしまったので、
この後、さらなる負荷を求めて、

蒙古タンメン中本の北極という
死ぬほど辛いラーメンを食べました。

 

くちびると胃が痛くて痛くて、、、

「もうこれ以上はやめてくれええええ!!」

と言わんばかりの悲鳴をあげていて、
体が露骨に拒絶反応を示していました。

結局完食しましたが、
虫より蒙古タンメンの方がよっぽどマインド修行になりました。

 

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僕は年収1億円稼ぐ23歳の富裕層と出会い、
月収200万以上稼げるようになり、人生が激変しました。

昔はトヨタの本社で
レクサスの開発者をしていましたが、
今はたった一人でほとんど働かずに
上記の金額を稼いでいます。
たぶん超絶怪しいですよね。

お前には才能があったんだろ?とも言われます。
ですが、僕はもともとビジネスが
得意だったわけでもなければ、
しゃべるのも文章を書くのも大の苦手でした。

そんな僕でも自信を得ることが出来て
1年で月収200万まで稼げるようになりました。
結局慣れなんですよね。
ビジネスに才能なんて要りません。
どんな人でも学んでいけば稼げるようになれる。

僕マスタングが月収200万を稼ぐ過程を下記の記事では公開してます。

月収200万になったマスタングの人生激変物語

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