マズローをミスると悲惨。ビジネスの事例を混ぜて解説します。

こんにちは、マスタングです。

今日はビジネスに使える
心理学の知識ということで
超有名なマズローの欲求5段階説について
話していきます。

 

さて、マスタングのブログは
ビジネスのブログなのに
なぜ心理学の話をするんだろう?

そう思う人もいるかもしれませんが、
ビジネスと心理学は超関係があります。

 

というか、ビジネス=心理学です。

ビジネスでは儲けるために
お客さんが今どういう心理か?を考えて
商品を購入するまでの流れを作ります。

 

こういう心理状態のお客さんだから
こういう商品を欲しがるよねー

 

じゃあ、その人には
こんな文章や動画を出したら
響くんじゃないかな?

と考えるんですね。

 

例えば、眠れなくてイライラしている
昔のマスタングがいたとします。

 

じゃあなぜイライラしているか?

アホな上司が仕事をどんどん降ってきて
片付けても片付けても終わらない。

 

しかも、謎に怒られる。

 

常に仕事のことで頭がいっぱいで
気になって眠れない。

 

寝ても

「う゛う゛うぅぅううう゛う〜」

自分のうめき声で目が覚めてしまう。

 

ああ、つらい・・・・

明日も会社だ・・・

 

はい、じゃあこのストレスマックスな
マスタングに必要な商品やサービスは何か?

こういったことが、
今回のマズローの欲求五段解説を知っていると
分かるようになります。

 

結局、ビジネスというのは
突き詰めると人間理解です。

お金を出すのは人間なので
人間の性質を理解していなければ
稼げません。

 

よくコピーライティングで

このフレーズを入れたら
反応率が◯倍になる!!

みたいなものがありますが、

ああいったテクニック的なものは
所詮枝葉でしかありません。

 

もっと本質を考えると、

コピーライティングは
根本的には人間心理の理解なのです。

 

人間にはこういう性質がある。

なので、こういう状態の人間には
こういう言葉が響く。

で、テストしてみたらやっぱりそうだった。

 

こうやって売れるフレーズ
というものが生まれます。

 

なので、コピーライティングを学ぶ以前に
人間という生物がどういう性質なのかを知っていないと、
使い方を理解しないまま道具を使う感じになります。

ハサミの使い方知らないまま
ハサミを渡されるような物です。

 

結果、変なテクニックだらけの
ぎこちなくてキモい文章になります。

 

逆に人間の根本を知っていれば、
響く訴求が自分で
あみ出せるようになります。

 

で、人間を理解するために
必要なのが心理学なのです。

 

しかし、一口に心理学と言っても幅が広すぎて
「心理学を学んでビジネスに活かすぞ〜!」と
巷にある心理学の本を読み始めると詰みます。

それはマジでやめといた方が良いです。

 

なぜかというと、
心理学の本はガチの心理学なので
ビジネスに関係のない心理学も
含まれまくっているからです。

 

なので、ビジネスに関係のある心理学だけ
効率的に学んでいかないと
いくら時間があっても足りない。

 

俺らが学ぶのは心理学だけじゃありません。

他にもマーケティングやら
セールスやら物を売るために
必要な知識を学ぶ必要があります。

 

心理学だけをマスターすれば稼げるなら
じゃあ、心理カウンセラーが一番稼げるのか?

というと、そうじゃないですよね?

 

とは言っても、
心理学を知っておくのは非常に重要です。

 

なので、
俺がビジネスで最低限これだけは
知っておかないと戦えないよという
心理学だけを抜粋して伝えようと思います。

その一つが今回の
マズローの五段階です。

 

ちなみに、これを知っていると
ビジネスだけじゃなくて
実生活でも活きます。

恋愛とか会社でのコミュニケーションとか、
人と関わる場所においては
あらゆるところで使えるので、
ぜひ意識してもらうといいんじゃないかなと
思います。

 

まず、マズローの欲求五段解説とはこれです。

 

このピラミッド、見たことある人も
多いんじゃないですかね?

ただ、これをビジネスにどう使うんだよ。

という話ですよね。

 

まずこのピラミッドがなんなのかというと、
人間というものは欲求があって、
その人間の状態によって欲求が違うよってことです。

 

で、下の方が低次元な欲求、
要は動物的な欲求で、

上の方に行くと
より高次元な
人間にしかない欲求だよ。

ということです。

 

これを80年前ぐらいに
マズローというアメリカのおっさんが提唱して
超使えるじゃんということで、

ビジネスではこのマズローの五段階説が
絶対出てくるのです。

 

じゃあこの5つを下から見ていきましょう。

まず、生理的欲求。

これは生きていくために必要な
本能的な欲求ですね。

 

要は、食べたい、寝たい、ヤリたい。

この3つです。

 

最低限これがないと生命が維持できない。
子孫を残せない。

というものです。

 

で、この生理的欲求がある程度満たされると、
次に安全欲求を満たしたいと思います。

安全な暮らしをしたい。
安全に生きていたい。

という欲求です。

 

例えば、健康でいたいとか、
雨風をしのぐ家が欲しいとか、
寒いのは嫌だとか。

これも生命を維持する上では重要です。
安全じゃないと自分の命が脅かされるわけですから。

 

生理的欲求と安全欲求
この2つは最低限守るものです。

これに危険が及ぶと他の欲求が
考えられなくなるのです。

 

例えば、
俺は貧乏な青春時代を送りましたが、
大学生の時はお金がないから
もやしばかり食っていました。

 

月末になると、
ゆうちょの口座残高が100円とか。

常に余裕がなくて
周りのことなんて考えれないわけです。

 

で、そんな状態の俺に

アフリカの子供たちを救いましょう!
募金してください!

みたいな人が来ても、

は?アフリカ?

そんなの知るか、
こっちが募金してもらいたいわ。

と思うわけです。

 

本当に満たされている人間は
自分はもう満たされているから

綺麗事じゃなしに
他人や社会に貢献したいという
高次元な欲求があるのですが、

大学生時代の俺は
そもそも明日食べるものすら困っていたので、

 

他人?社会?
そんなの知るか。

こっちは明日何食べるかと
家賃払えるかの方が大事じゃ。

自分が生きるので精一杯じゃ。

そう思っていたのです。

 

こんな風に生理的欲求、安全欲求が
脅かされると、それより高次元な
欲求のことを考えられなくなるのです。

 

で、だ!

例えばビジネスをするのであれば、
生理的欲求や安全欲求を意識した
文章を書くと売れやすかったりします。

 

広告を打つときや
セールスレター書くときなど
相手に生理的欲求、安全欲求を
意識させるわけです。

 

例えば、

 

最近ぐっすり眠れていますか?

もし、夜中に目が覚めてしまう。

そんなあなたは、3ヶ月後、
もうこの世にいないかもしれません・・・・

 

極端ですけど、こういうことです。

ビビるじゃないですか?

え?俺死ぬの?

生命がおびやかされるから
びっくりして思わず見てしまうわけです。

 

で、もっともらしいデータをつけて、
解決策としてなんらかの商品を提案すれば
売れますよね。

 

もちろん倫理的な問題もありますし、
法律的な問題もあるので
実際はこんな売り方は難しいです。

 

ただ、それだけ
この生理的欲求と安全欲求というのは
強力ということです。

 

ブラックジャック先生なんかは
もろにこの生理的欲求に訴えて
高単価な商売をしています。

 

はい、では次に社会的欲求です。

安全欲求を満たすと、次は社会的欲求というものを
求めるようになります。

これは「愛情と所属の欲求」とも言いますが、
どういうことかというと、

なんらかの集団に属して
安心感を得たいという欲求です。

 

人間には寂しいという感情があります。

生理的欲求と安全欲求が
満たされていても、

家族もいない、友人もいない、
恋人もいないという
孤独な人生では寂しいし、不安だと感じます。

 

なので、他人と関わりたい。
集団の中に属したい。

と思うのです。

 

仲間が欲しいとか、
コミュニティに属したい。

というのは社会的欲求から
来ているわけです。

 

で、この欲求を解決しているビジネスが
オンラインサロンとかですね。

 

インターネットが出てきたことで
多様な価値観が認められるようになりました。

 

例えば、

ずっとゲームしていたい。
美味しいものたくさん食べたい。
自分で独立して生きていきたい。

などなど色んな価値観の人がいます。

 

ですが、リアルの世界で
周りに自分と同じような価値観の人がいないと
孤独で寂しいです。

でも、ネットだったら世界中の
自分と似たような価値観の人と繋がれます。

 

オンライン上で社会的欲求を満たそうぜ。

というのがオンラインサロンです。

 

ちなみに、俺はこのコミュニティを作るのが
ビジネスする上では非常に大事だと考えています。

というのも、今の世の中、
商品だけでは差別化しづらい。

 

なぜかというと、
似たような商品が溢れかえっていて、
物だけを見たらどれも大差ないからです。

 

じゃあ、その中で自分たちは
どうやって付加価値をつけて、
他と差別化していくか?

で、コミュニティがその1つの
解決策だと思います。

 

例えば、ダイエット器具や
ダイエット方法なんて
もう世の中死ぬほどあるわけです。

 

じゃあ、なぜこんなに
次から次へとダイエット商品が
出ては消えるかというと、
みんな続けられずに途中で挫折するからです。

 

てことは、必要なのは
どんなダイエットグッズを使うかではなく、
挫折しそうな時にお互いに支え合って
一緒にダイエットを頑張れる仲間だよね。

 

こういった訴求で
ダイエットグッズ+実践コミュニティを
提供したら売れそうだし、
お客さんにとっても嬉しいんじゃないかなと思います。

 

で、痩せたみんなで一緒に沖縄行こうぜーとか、
おしゃれしようぜーとか

こんなのやったら
楽しそうじゃないですか?

 

同じようなものが溢れて
商品力では差別化しづらい時代なので、

こんな風にコミュニティを付加価値として
提供して他と差別化するのは
これからのビジネスで非常に大事だなと思います。

 

では次、承認欲求です。

承認の欲求。

これはざっくりいうと、
自分に自信を持ちたいとか、
他人から認められたいとか
そういう欲求ですね。

 

この承認欲求は
自己評価と他人からの評価の2つがあります。

 

自己評価の承認欲求は
強くなりたいとか、能力上げたいとか
独立して自由になりたいとか。

 

要はレベルを上げて
レベルアップした自分を認めたい。

上を目指すぜー!的な欲求です。

 

で、もう一つ。

他者評価の承認欲求は

他人から褒められたいとか
偉くなりたいとか、
大手企業に入ってすごいですねーと言われたいとか
なんか良いことして感謝状もらいたいとか。

要は人から褒められたり、
地位や名誉が欲しい欲求のことです。

 

これをビジネスに応用して
超儲けているのがヴィトンやグッチなどの
ブランドビジネスです。

 

ブランド物を持っていると、

おしゃれですね〜!
素敵ですね〜!
すごいですね〜!

こんな風に他者からの評価が
上がりやすい。

 

特に日本人はブランドものが大好きなので
ブランド物に価値を感じやすいです。

 

高い物を持っている=すごい

という認識をするので、
ブランド物を身につけていると
他者からの評価が上がって
承認欲求が満たされて気持ちいいのです。

 

それに、ブランド物を身につけていると、
なんだか自分が立派な人物になった気がして、
そんな自分に対しての自己評価も上がる。

 

だから、ブランド物は
中毒になりやすいし、
儲かるんですよね。

 

 

俺はブランドとかあまり興味ないですが、
ビジネス的には興味があるので、

試しにヴィトンの60万円ぐらいの
ビニールで出来たリュックを買ってみました。

 

これ↓

これね、まじでビニールですよ。

 

たぶん材料費500円ぐらい??

しかも中透けるし、
開け閉めめんどくさいし。

 

リュックの機能として終わってます。

 

こんなのものが60万円でも
限定モデルなので即完売するのです。

 

まじでくだらないですよ。

 

 

で、実際これを背負って街に出かけると、

「何あれ、やばー!」

と言われたり、

 

「え、これ限定のやつじゃないですか!」

こんな風に突っ込まれるんですよね。

 

 

あのね、まじでくだらない。

まじでくだらないですよ。

 

こんなビニールのリュックが評価される世の中。

 

 

ほんと、まじでくだらないけど・・・・

 

 

 

まじで気分いいです 笑

 

 

すっかり味をしめた俺は
30万円ぐらいのヴィトンのジャケットと
10万円のヴィトンのカシミアのマフラーも
買っちゃいましたよ・・・

 

合計100万円ぐらい課金してしまいましたよ・・・

はい、すっかりヴィトンの良いカモです。。。

 

ですが、この消費者体験は非常に勉強になりましたね。

こうやってブランド中毒者は作られるのかと。

 

俺まじでブランド興味なかったですからね。

肉体を鍛えて、Tシャツとジーパンの
シンプルな格好が似合う男こそが
一番かっこいいのだ!!

と思っていたのに、

 

5万円のTシャツとか
数十万のジャケットを買わされているわけです。

(買わされたというか、自分の意思だけど)

 

こうやってハマる過程を体感できたのは
お金はかかったけど、セミナー代だと思えば
悪くない勉強でしたね。

あと、実際に物として普段使えるし。

(↑ほら、この感じがもう洗脳されてるでしょ?)

 

消費者はこういう心理状態になるんだなと思い、
俺は宝石屋さんのコンサルティングとかもしているので、
ブランド構築をする上で非常に勉強になりましたね。

 

この承認欲求というのは
コスパが良いのが特徴で
これを使いこなせると非常に儲かります。

 

例えば、江戸時代。

武士は食わねど高楊枝

という言葉がありますが、

 

これは

「食後にゆうゆうとつまようじを使うこと」を指します。

かつて武士は、生活が貧しくて食事に満足できない状態でも
満腹を装ってつまようじを使うべきだとされていたのです。

 

徳川家康は

武士を金持ちにしてしまうと
武器を大量に買って反乱するかもしれないので
武士は貧乏にしました。

でも、それだと武士なんて誰もやりたくない。

 

なので、武士は立派な職業であると
地位を与えました。

お侍様と呼べ〜とね。

 

お金はあげないけど、地位は与える。
要は承認欲求を満たすわけですね。

 

俺だったら絶対やりたくないけど、
地位がもらえるならやりたい、
偉くなりたいという人は結構いるわけです。

 

で、安い給料で優秀な人材を
コスパ良くこき使って
なんなら命までかけさせる。

徳川家康は非常に頭が良いなーと思います。

 

これは現代でも同じようなことがあって、
大企業の管理職は
現代版の武士みたいなものですよね。

 

俺は自分でビジネスを始めて
今はトヨタの管理職よりも収入がありますが、

トヨタの管理職たちがやっている
仕事量と内容で考えたら
あれで年収1000万とか1500万円って
死ぬほど安いお金でこき使ってるんだなと思います。

 

マジで仕事量も内容もえぐいですよ。

優秀な大学を出たエリートが
キャパオーバーになって鬱になったりしてる中、
その出世競争を勝ち抜いて
上に立っているマジモンの戦士です。

 

普通に能力値高すぎて尊敬します。

 

世間一般的にいったら
年収1000万円オーバーというのは
かなりの高収入ですが、

あの仕事内容で考えたら、
俺は1000万円という金額は
安すぎると思っています。

 

マジで一回体験して欲しい。
死ねますからw

 

そのぐらいすごい量と質が求められる仕事です。

俺はサラリーマンで
年収1000万円オーバーの人は
本当すごいと思います。

 

で、そんなすごいことが実現できるのは
承認欲求を上手く使っているからです。

 

承認欲求をビジネスやコミュニケーションに
活用することに関しては
語り出すとキリがないので、
また今度機会があれば話します。

 

で、最後。

自己実現欲求ですね。

 

これは

俺はこれを成し遂げてー!

という欲求や、

自分の価値観や信念に従って生きたい。

という欲求です。

 

承認欲求と
自己実現欲求は混同されがちですが、

承認欲求はあくまで

「認められたい」

という欲求です。

 

自己実現欲求は

「別に誰からも認められなくていいし、
褒められなくていいけど、
俺はこれを成し遂げたいからやるんだ」

という違いです。

 

例えば、

パソコン1台で世界中のどこでも
自由に生きていける生活を実現したい。

というのは自己実現欲求ですね。

 

別に他人から褒められたいから
やるのではなくて、
自分の価値観がそれが良いと
思っているからやる。

という感じです。

 

社会的欲求で例に出した
コミュニティというビジネスは

社会的欲求も満たせますし、
承認欲求も満たせますし、
自己実現欲求も満たせるの分かりますか?

 

みんなそれぞれ目的があって
自らの欲求を満たすために
コミュニティに入っているのです。

 

例えば、
仲間が欲しいから入っている人もいれば、

コミュニティ内で偉くなりたいから
入っている人もいます。

はたまたコミュニティの思想やコンセプトが
自分と合うから入っている人もいます。

 

色んな欲求を同時に満たせるので
コミュニティビジネスは
優秀だなと思います。

 

はい、ということで結構ばばばと話したのですが、
こんな風に相手がどの欲求レベルにいるかで
提供する商品やサービスが変わるってことを
認識してもらえればなと。

 

例えば、明日食べるものすら困っている
生理的欲求の人に、

あなたの理想のライフスタイルを実現しましょう!
それがこのオンラインサロンです!(ババーン)

と、提案したところで

俺はそんなの入ってる場合じゃねーんだよ!!

と言われてしまいますし、

 

逆に、

アフリカの子供たちの飢餓を救いたい!
みたいな高尚な人に

中華の食べ放題いかがですか!?
1480円でお腹いっぱい食べられますよ!!

と言っても、

食べ放題なんかやってるから
子供たちが苦しむのよ!!

と怒られてしまいますよね。

 

つまり、人には段階があり、
どの段階の人かで求めているものが
違うということです。

 

この需要と供給をミスると
サービスを提供したり、企画を打っても
全然反応がない。

ということになりますので、
今回の内容をしっかり
覚えてもらえればと思います。

 

では!

 

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僕は年収1億円稼ぐ23歳の富裕層と出会い、
月収200万以上稼げるようになり、人生が激変しました。

昔はトヨタの本社で
レクサスの開発者をしていましたが、
今はたった一人でほとんど働かずに
上記の金額を稼いでいます。
たぶん超絶怪しいですよね。

お前には才能があったんだろ?とも言われます。
ですが、僕はもともとビジネスが
得意だったわけでもなければ、
しゃべるのも文章を書くのも大の苦手でした。

そんな僕でも自信を得ることが出来て
1年で月収200万まで稼げるようになりました。
結局慣れなんですよね。
ビジネスに才能なんて要りません。
どんな人でも学んでいけば稼げるようになれる。

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